問題は集中力と継続力
卓球のRatingを上げるには、たくさんやればいいというものではない。一試合一試合に集中し、何をもっと良くしたいのかを絶えず考えながら磨き続けなければ上がらない。 2000試合、3000試合した人より、200試合しかしていない人のレーティングの方が高いのはそういう理由だ。日本語も、Kubernetesも、Hadoopも、卓球のレーティングを上げた時と同じように、満足せず完璧を追求する熾烈な過程が必要だ。
自分が書くブログ記事、自分の名前で出すコードに気を配ろう
運営中のブログ、LinkedInに今からでも学んだことを着実に記録していこう。少なくとも自分が評価した応募者たちよりは誠実に。 そして自分の経歴も順を追って、何をしたのかを誠実に記録していこう。
面接官として書類を審査する機会ができた
この経験を早い段階でできたことに感謝している。人生を熾烈かつ濃密に生き、本物とは何か、格好よさとは何か、面白さとは何かを教えてくれる人がたくさんいるようだ。 http://chaewonkwak.dothome.co.kr/ 果たして自分はこの人たちより優れた経験を持っているのだろうか?
さらに、面接をするためにKubernetesとHadoopデータエンジニアリングについて深く勉強し直す必要が出てきた。 経験が長いからといって上手いわけではなく、経験が短いからといって下手なわけでもない。心構えとポテンシャルを見るようになると思う。10年は長いようで短い時間だ。
ヒョンジュンが自己PRの添削を頼んできたが、しっかり読んで本当に良いフィードバックを返せるようにしよう。
HBH開発記
文書作成について目を覚ます出来事だった。文章を書く時、これまでいかに何も考えずに、主語と動詞すらきちんと考えずに書いていたかを痛感した。文の配置、文の主語、どんなニュアンスで書くかを悩みながら熾烈に書く作業なんだと感じた。たとえ韓国語しかできなくても、一つ一つの単語に気を配って上手に話す人は、英語でも日本語でも上手なんだなと思った。
HBHを通じて機会を得たのだから、HBHのリファクタリングで隙のない良いテストコードを作っていきたい。
ジョンホさんに借りを作った気持ちだ。たくさんの良いフィードバックをいただいた。
シン・ヒョンジュンさんはどんな人なのか気になった
33歳でリードとは。Kubernetesを頑張って一緒に働いてみたい。開発をどれだけ上手にすれば、若くして認められるのか気になる。
Pレビュー
そういう意味で、これまで自分がやってきたことを文章でうまくまとめてみよう。
当面必要な勉強
- Kubernetes
- データエンジニアリング&Hadoop
- 英語
- 日本語
- スピーキングとライティング能力
仕事を賢くこなすことも大事だが、同僚を賢くする同僚になること
利己的な人ではなく、利他的な人になろう!!