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Next.jsでの画像の使い方

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はじめに

Tailwindスターターブログは、Next.jsの組み込み画像コンポーネントをすぐに使える状態でサポートしており、MarkdownまたはMDXドキュメント内のデフォルトの画像タグを自動的に提供されたImageコンポーネントに置き換えます。

使い方

新しいページルート/JavaScriptファイルで使用するには、単純に画像コンポーネントをインポートして呼び出します。例:

import Image from 'next/image'

function Home() {
  return (
    <>
      <h1>My Homepage</h1>
      <Image src="/me.png" alt="Picture of the author" width={500} height={500} />
      <p>Welcome to my homepage!</p>
    </>
  )
}

export default Home

Markdownファイルの場合、デフォルトの画像タグを使用でき、ビルドプロセスでデフォルトの img タグが Image コンポーネントに置き換えられます。

data/img/ocean.jpgocean.jpg というファイルがあると仮定すると、以下のコードで最適化された画像が生成されます。

![ocean](/static/images/ocean.jpg)

あるいは、MDXを使用しているので、画像コンポーネントを直接使用することもできます!ただし、固定の幅と高さを指定する必要があることに注意してください。img タグメソッドはサイズを自動的に解析します。

<Image alt="ocean" src="/static/images/ocean.jpg" width={256} height={128} />

注意: 画像を保存しようとすると、ブラウザがサポートしている場合、webp形式になります!

ocean

写真提供:YUCAR FotoGrafikUnsplash

メリット

制限事項

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