アルゴリズムを楽しくやらなければ。
就職のための手段としてだけ考えないこと。 問題を解決する能力、競争を通じた達成感と楽しさを感じること。 その点ではLeetCodeよりCodeforceの方がいい。 自分の人生とより関連があるからだ。LeetCodeは問題の核心だけを抜き出して便利だけど、ストーリーがないから面白くない。 https://codeforces.com/problemset/problem/1914/B
日本語も楽しくやらなければ。
昇進のための手段としてだけ考えないこと。 日本について知り、見聞を広げる機会が得られる楽しさを感じること。
言語はチョ・スンヨン作家のように
Netflixをたくさん活用すること。 もし自分が外国人に韓国語を教えるとしたら、どう教えるだろうか。 色々な状況、色々な環境に触れさせながら、どんな場面でどんな言葉を使うべきか、文化も教えてあげるんじゃないか?
Netflixでどんな状況でどんな単語を使って文章を組み立てているか、集中して観察すること。 そして似たように言ってみること。